| テーマ | 内容 | |
|---|---|---|
第 |
成長支援制度づくり ― その1 |
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|
成長支援制度づくり ― その2 |
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第 |
・目標管理制度づくり ・ステップアップ制度づくり |
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第 |
・賃金制度づくり |
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第 |
・賃金体系移行 |
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第 |
・教育制度づくり ・昇給・賞与の決定方法 ・処遇計画書の作成 |
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| テーマ | 内容 | |
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第 |
成長支援制度づくり ― その1 |
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成長支援制度づくり ― その2 |
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第 |
・目標管理制度づくり ・ステップアップ制度づくり |
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第 |
・賃金制度づくり |
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第 |
・賃金体系移行 |
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第 |
・教育制度づくり ・昇給・賞与の決定方法 ・処遇計画書の作成 |
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第1・2講座では、成長支援制度(評価制度)を構築していきます。
従業員数が増えれば、組織運営が必要になります。いわゆる役割分担をすることにより、全体的な成果を効率的・効果的に創出することができるようにするためです。その役割分担を職種別成長シートに表します。
社員が入社してから、退職するまで段階的な成長をすることになります。その成長のステップを成長シートに表します。
●最初はプレーヤー(一般職として自分で成果を上げる段階)
●次はプレーイングマネジャー(中堅職として自分で成果を上げ、部下 の指導もする段階)
●最後はマネジャー(管理職として部下の指導が中心になる段階)
第3講座では、ステップアップ制度(昇進昇格制度)を構築していきます。
社員に成長の一里塚(成長等級)を提示します。そして、その一里塚に到達するための要件を決めます。
役職に任命する要件を提示し各自の目標としながら昇進人事の社内の不満を取り除きます。
第3講座では合わせて、目標管理制度を構築していきます。
現在の目標管理の最大の問題点を解決します。全社員が高い目標を掲げてその実現に向かうようになります。高い目標を掲げることが不利にならないからです。
第4・5講座から賃金制度を構築していきます。
●一番良い賃金制度は、経営者の今までの決め方を仕組みにすることです。この基本を外すと運用できない賃金制度になります。
●新賃金体系が完成したら、旧賃金体系から移行します。この移行の仕方が問題になり、 多くの会社が導入を諦めることになります。社員から反対されない、移行の仕方を自社の実例で実践します。
第6講座では、処遇決定の仕組みを構築していきます。
処遇(昇給・賞与)決定の仕組みを1年前に発表することができます。これにより、処遇に対する一切の不平不満がなくなります。
第6講座では合わせて、教育制度を構築していきます。
従業員が増えると教育訓練が必要になります。最も教育訓練で効果のある方法は、社内での教育訓練を実施することです。無駄な社外投資が削減できます。
株式会社ENTOENTO
(旧社名:多摩研)
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